2010年02月17日

フェブラリーS(G1)〜考察

当たり前なんですが。さすがにGT!と思えるメンバー構成ですね。
GTは、こういう実力馬がしのぎを削りあい。
またハンデ戦のように、紛れが少ないから大好きです。
ましてや今回の舞台は紛れの少ない府中マイル。全ての馬が遺憾なく実力を発揮するのに最高の舞台だと思います。

(人気が予想される馬。)
エスポワールシチー
ダート全8戦のうち、実に6勝!昨年のジャパンカップダートも勝ち、勢いに乗っています。昨年4着のリベンジなるか?

サクセスブロッケン
ご存知昨年の覇者。距離短縮を味方につけ、ここで挽回したい!

グロリアスノア
前走の勝ち方が良かった。今回はその実力を証明するうってつけの場所!ここで期待に応えるか?

リーチザクラウン、ローレルゲレイロ
かつて芝レースで一角ならぬ戦績を挙げた両馬がダートGTに参戦!ここでもダート馬達を蹴散らすか?

もちろんこの他、多数の伏兵馬が虎視眈々と狙っていることでしょう。
明日以降、データを基に考えていきます。

参考レース:ジャパンカップダート2009


posted by ロン at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | GT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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